無料ゲームエンジンUnity(ユニティ)をダウンロードしてインストール

「unityダウンロードとインストール」の文字と熊の着ぐるみを着たおじさん

僕、漠然となんだけどゲームとか作りたいなぁとか前から思ってたんだよね。

 

でも!!、

 

プログラミングとかの知識もないので中々、挑戦せずにいたのです。

そんな中、最近、ツイッターをやってて、フォローしてもらった電気技術者でプログラミングにも詳しそうなサンダーさんという方にちょっと聞いてみたんだよね。

ちなみに、

Unity(ユニティ)とは

ゲームエンジンといわれているモノ。

ゲームを開発する時に使われていて一からプログラムを書かなくても、ある程度の処理を変わりにやってくれるようなモノ。

(間違ってたら、ごめんね。。。)

最近のゲームは、ゲームエンジンで開発するのは当たり前になってる。

似たような雰囲気のゲームが多いのはこのせいもあるかもしれないね。

商用利用じゃなければ無料で使えるモノもあり、他にもUnreal Engine(アンリアルエンジン)とか、CryEngine(クライエンジン)、他にも色々あるよ。

 

Unityを使おうかなと思ったのは日本での情報が一番多そうだったのでそう思ったの。

で、多少のプログラミングの知識もやっぱり必要らしくUnityではC#というプログラミング言語が使われているようだったのでサンダーさんにさっきみたいな質問をしてみたのだよ。

そいで、

間でコーギーさんという方にもアドバイスをもらいつつ、

↓こんな感じでやっていくことに決めたの。

色々、聞いた結果、

プログラミングに関する数学的な知識は難しいことをやろうとしないかぎり、

そんなに必要なさそうでとりあえずUnityから始めてみるのもアリなんじゃないかというアドバイスをもらった。

ドットインストールという、無料で色々なプログラミングが学べるサイトもあるのでそこで学んでいこうかなという感じ。

(と、思ったんだけど実はUdemy という学習サイトのアクションゲームをまるごと作って体験できる!Unityゲーム制作ハンズオン というのを買って放置したままだったのでこちらから手を付けていこうと思う)

Udemy の講座に関しては前にもちょっとだけ紹介してるよ。↓

ロストジェネレーション世代(失われた世代)これからどう生きるべきか!

2018.08.29

 

サンダーさんコーギーさんアドバイスありがとうございました。

 

なので、

 

今回はUnityをダウンロードしてインストールをするところまでやってみるよ。

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まずは無料ゲームエンジンUnity(ユニティ)の公式サイトに行ってダウンロードしてみる

まずは公式サイトにいってみたよ。

Unityの公式サイト

Udemy の講座通りに行いたいので5.5.1のバージョンをダウンロードしてみたいと思う。

とりあえず、Unityを入手というボタンをクリック。

すると、

  • 個人開発者向けのUnity Plus、
  • 企業・チーム向けのUnity Pro with Teams Advanced、
  • 初心者向けのPersonal

というものが出てきた。

僕は無料で使いたいのでPersonalを選ぶ。

(収入または資金が年間で10万ドルを超えない場合に使用できると書いてあったよ)

 

過去のバージョンを使いたいので「過去バージョンのUnity」というのをクリックしてみた。

そして、5.5.1を探す為にUnity 5.xを選んでUnity 5.5.1を探す。

。。。あった。

(よかったぁ)

 

僕はウィンドウズなのでダウンロード(Win)の中のUnity インストーラーをクリック。

そしてファイルを保存を押す。

すぐにダウンロードできた。

次は無料ゲームエンジンUnity(ユニティ)のインストールだよ

ダウンロードしたファイルをダブルクリックしてみる。

英語だけど、とりあえずNextを押す。

ライセンスの確認が出てきた。

ユニティのライセンス確認画面

ライセンスの確認をして(全然、分からんが)、I accept the terms of License Agreementにチェック→Nextクリック。

ウィンドウズのbit数の選択画面が出てきた。

ユニティのosbit数の選択画面

僕は64bitなんで64bitを選んでNext。

何をインストールしたいのか選ぶ、チェックボックスがたくさん出てきた。

ユニティのインストール画面

(これは困る。。。)

大体、講座の通りに、

まず、本体のUnity5.5.1

便利な部品がいっぱい入ってるというStandard Assets

サンプルのプロジェクトのExample Project

編集する為のマイクロソフト公式のc#環境が入るというのでMicrosoft Visual Studio Community 2015を入れることにしたよ。

全部で10.2GBになってもうた。

特にMicrosoft Visual Studio Community 2015の容量がでかい!!

1人で7.6GBもありやがる!!

標準のエディタも付いてるようなのでHDDの容量が少ない人は無理して入れることはないみたいだよ。

とりあえず四つにチェックを入れてNext。

(Nextが多い。。。)

インストールする場所とかチェック項目が出てきたがデフォルトでNext。

ユニティのインストール画面

(Nextが多い。。。)

また、ライセンスの確認。

I accept the terms of License AgreementにチェックしてNext。

(ホント、Nextが多い。。。)

ダウンロードとインストールが始まる。

(よく分からんがまだ、全部ダウロードされてないのね。。。)

かなり、時間かかるね。

。。。

。。。

途中でMicrosoft Visual Studio Community 2015のインストールもある。

(これも時間かかる)

しばらくほっとく。

。。。

。。。

インストールできたみたい。

Laundh UntyのチェックをはずしてFinish。

無料ゲームエンジンUnity(ユニティ)を使うにはアカウント登録が必要

ショートカットのボタンをダブルクリックして立ち上げてみる。

アカウント入力画面が出てきた。

ユニティのアカウントの入力画面

登録しないとダメなのね。

メンドクサイ。。。

登録するためにcreate oneというところをクリックする。

webページが開いて登録画面が出てきた。

ユーザーネームとかメール、パスワード等を入力して登録する。

メールが来るのでリンクをクリック。

なんか、この辺、以前の画面と違っているようで途中、わけワカメ。。。

Unityの方に戻って今登録したメールとパスワードを入れてサインインする。

すると、Unity Plus or ProとUnity Personalのチェック項目が出てきた。

使うのはUniy Personalなんでそっちにチェックを入れてNext。

また、ライセンスの確認。

一番下のI don’t use unity in a professional capacityにチェック→Next。

(多分、私はプロじゃないよ。みたいな感じだと思うんだが。。。)

そしたら、今度は国や使用用途、職業とかのアンケート。

(いいかげん、使わせてくれ!!)

適当にArtistとか選んでokを押した。

これで、やっと使えるようになりました。

まとめ

今回はダウンロードとインストールまでだったけど、アカウントの作成とかで苦労した。

(登録画面が前と違っていたりしてサイトによっても言ってることがマチマチ、やり方が分からず色々、調べまわった)

これから、勉強していこうと思うけど、挫折しそうな感じもある。。。

挫折したら、笑ってやってください。

(あいつ、Unityのこと全然、ブログに書かねぇなぁってね。)

それじゃ、またね。



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ABOUTこの記事をかいた人

室蘭在住のブロガー。30代後半で無職になってしまったんで会社に属さずに生きていく方法はないかと模索中。同じような悩みを持った方達と情報を共有できたらと思い、当ブログ(室蘭在住ganminのブログ)をはじめました。